異能バトル!!
「はあ!?情報少なすぎ!しかもなんで名字しかわかんないんだよ!」
「仕方ないだろ。聞く前にいなくなったんだから。」
「じゃあなんで名字はわかるんだよ。」
「表札をみたからな。」
「家は分かっているのか。じゃあ探す必要はないな。」
「で、いれていいのか?」
「俺はいいよ。」
「僕もいいよー。」
「…」
「玲はどうだ。」
「いやだ。」
玲は女嫌いだから女がチームにはいるのが嫌なのだろう。
「だよねー。言うと思った。」
翔が俺の心を代弁するように言う。
「仕方ないだろ。聞く前にいなくなったんだから。」
「じゃあなんで名字はわかるんだよ。」
「表札をみたからな。」
「家は分かっているのか。じゃあ探す必要はないな。」
「で、いれていいのか?」
「俺はいいよ。」
「僕もいいよー。」
「…」
「玲はどうだ。」
「いやだ。」
玲は女嫌いだから女がチームにはいるのが嫌なのだろう。
「だよねー。言うと思った。」
翔が俺の心を代弁するように言う。