異能バトル!!
「治癒の能力者はいた方が楽だろう。別に一人女子が入ったくらい変わらない。」
「…」
「玲もそろそろ女になれた方がいいしさー。」
「ね?別にいいでしょ?一人くらい。」
優が追い打ちをかけるように言う。
「その女が最悪な奴だったら、すぐに追い出す。」
「いいだろう。」
「よし、じゃあこれでその子いれるって決まったし明日にでもその子のところ行くか。」
「えー、でも明日入学式だから無理じゃない?」
「あ、そうじゃん。そういえば明日入学式じゃん。面倒くさ。」
「じゃあ、明後日くらいにするか。」
「そうだねー。」
「…」
「玲もそろそろ女になれた方がいいしさー。」
「ね?別にいいでしょ?一人くらい。」
優が追い打ちをかけるように言う。
「その女が最悪な奴だったら、すぐに追い出す。」
「いいだろう。」
「よし、じゃあこれでその子いれるって決まったし明日にでもその子のところ行くか。」
「えー、でも明日入学式だから無理じゃない?」
「あ、そうじゃん。そういえば明日入学式じゃん。面倒くさ。」
「じゃあ、明後日くらいにするか。」
「そうだねー。」