2000年度は、意地悪されるひとや、人間不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました
誰それさん怒らないから怒っても怖くないから,とか
誰それなら生きてる資格も謝る必要や生きてる必要ないよな、みたいに
四半世紀経ってもそのことでわたしは意地悪されて仕方ないほどそんな劣る存在であろうか??て

見下す意地悪されると人がみんな敵に見えてしまう
新学期二学期もまた
次の委員や次の日もまた
どんな意地悪,見下す意地悪まってるだろ??て
怖くなるんです
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