97年から00年代初頭。意地悪される側,人間不信なひとは、殺人者よりみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

意地悪される人の保護者にはきっと子供なしの、一人暮らしなほう、心労なくて気楽かもしんない

私は2000年度は,本当にそのように考えてました 
1996年度までに私、天上に行きたかったと今でもおもう

某漫画のメインヒロインも
○さんには私いない方幸せなのよ
ていってました
まさにわたしとおなじでした。

1997年度ならまだしも2000年度は、
蔑むこと言う人,意地悪するひとより
イジワルされる側が
くらすに馴染めなくみっともない、人間不信なるのもみっともないみたいな偏見が、かなり保護者に根強かったから。
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