97年から00年代初頭。意地悪される側,人不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました
平成初期の某美青年キャラ(確か2千歳の元妖怪)の母親の包み込む温もりが好きでした
その某イケメンキャラが台からおちて怪我しそうなった時
庇って両腕をけがしたお母さんが
大丈夫?怪我なかったわね、
とほほえんだときのことがわすれられない。
庇って両腕をけがしたお母さんが
大丈夫?怪我なかったわね、
とほほえんだときのことがわすれられない。