97年から00年代初頭。意地悪される側,人不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

○さんにはきっと、あたしがいないほう幸せなのよ 漫画のセリフだがひやりとした。

四半世紀前に全盛期で今も人気の某漫画でのせりふ


わたしも人間不信なってた当時
いじめられる子の保護者には子供がいなく一人暮らしなほう
気ままで気楽で心労ないからいいだろうみたく
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