2000年度は、意地悪されるひとや、人間不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

なので私は、意地悪される側は存在してはならない人間であろうかと00年度から疑心暗鬼なる

今もそう思う
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