97年から00年代初頭。意地悪される側,人間不信なひとは、殺人者よりみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

今も感じる、警察や文科省でさえ、いじめる人に味方し、いじめられる子にみっともないて責めるかな?と

今も感じてしまう疑心暗鬼に

文科省や昔からのヒーローの警視庁でさえもいじめる人のほうに味方し、いじめられる子には人間不信や弱虫でみっともないみたいなこと言って責めるに決まってると

pagetop