97年から00年代初頭。意地悪される側,人不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました
いじめられる側は自分が責任ある、自分に全て非あるのだろうか生きる資格もないのだろうかと責める
そのいじめられる人の自身を責めてしまう悲しみや無念をどうか
とくに小中高生とその保護者に気がついてもらいたいのです
とくに小中高生とその保護者に気がついてもらいたいのです