97年から00年代初頭。意地悪される側,人不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

97年度 鬼のような恐喝無理強いするA子TAとFEの三人はいじめられず気楽幸せでした

私には因果応報、天罰は絶対無いふうにおもえるし虐める人はいじめられないから人間不信ならないから幸せにしか絶対見えない

夏休み終わりあの世引っ越したくなる事もないから
FEとTAとA子の三人は,鬼みたいな恐喝詐欺などするその三人は幸せにみえる、因果応報や罰なんか世間にはないように見える
いじめる人は絶対呑気気楽にいるのが世の中の実在とおもえる
いじめる人の方絶対気楽にいる




A子、TAとFEの三人に死に追いやられる手前で
97年夏休み終わりや連休終わりあの世引っ越したかったがその勇気さえなかった
A子TAとFEの三人なら子供が同じく恐喝無理強いされても怒らないだろう
それとも身内や子供ならば庇うかな?
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