97年から00年代初頭。意地悪される側,人不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

2000年度。一人だけ蔑み見下す事喋られると、夏休み終わり怖くなり一人で泣いた

夏休み終わり怖くなり泣いた
00年8月の20〜27日あたりに


一人だけ
蔑み見下すこといわれるから

新学期もまたどんな蔑む事言われるかわからないからそれなら
あの世行き楽なりたかった

一人だけ蔑み見下すこと言われると人が皆敵にみえた
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