97年から00年代初頭。意地悪される側,人不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

99年度の1時期。最初からの事(身体的特徴など)を馬鹿にされる側からしたら校門入るの不安なってしまう

99年度の終わりころ、最初からの事バカにする人の前で授業中であったのに泣いた事
最初からのことをバカにされる側からしたら
明日もどんなバカにすることしゃべられるだろう?とか
不安感に襲われてしまう


最初からのことばかにされると、
明日もまたどんなけなすこと言われるだろうか???とかすごい
余計神経質なるんです
最初からのことをバカにする人にそれを、気づいて欲しいと思う


そもそもバカにすることを喋るなら構わないでくれれば


明日も意地悪が待ってるだろうか
いじわるされる自分に全て非があるのだろうか
みたいな

最初からのこと馬鹿にされると神経質なり
明日も意地悪待ってるだろうか人が皆敵かもみたいに神経質なるんです、それをとくに中高生くらいの方々にも気づいて貰いたい
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