2000年度は、意地悪されるひとや、人間不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

今も思う、いじめる人が世間から隔離されない限りまた、人間不信なったりいじめられたりするのでは?て

人間不信みたいなれば、みっともない劣る人間だろか?
て、囚われて思い込みに縛られてしまい,そのように、
いまもおもう(2000年当時は意地悪されるひとや人間不信なひとは、みっともない劣る人間、て考え方が、大人の大半や
先生(先生の場合は全員ではないけど)にあったので)




人間不信みたいなればそれは、
いじめる人や見下し意地悪するひとよりも、
みっともない劣る存在だろうか?
て,今も,2026年の今も思い込みにさいなまれる


保護者や中学生以下のかたにも
人間不信なるには理由ちゃんとあり
望んでそのように人間不信に望んでなるわけでないことや
いじめられると新学期や休み終わりこわくなり
また二学期も、どんな意地悪待ってるだろうて
疑心暗鬼なり
怖くなり萎縮しこわくなってしまう、
ことをわかってもらいたい
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