97年から00年代初頭。意地悪される側,人間不信なひとは、殺人者よりみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

恐喝詐欺始まる前、人間不信なる前、96年までに天に行ってたら1番最善だった気がしてならない

小中学生ときの9年
いつもではないけど、
意地悪される子、人間不信な人が1番生きてはならず
1番生きてる資格ないくらいみっともない、てな考え方
大人の方に、子供よりは大人に根強くあった
母も00年当時は意地悪されるひと人間不信な人がみっともないみたくとらえてて、00年夏休みと一学期ピリピリしていらいらしてて。

だから不謹慎を承知でかくと
わたし96年度までに、わたし天に行ってたら母もピリピリイライラしなかったし遺族年金はいったろうし母らくだったろうし、
意地悪される子を抱える苦労はなかった,
本当にそのくらいおとなに
人間不信なひとや意地悪される子、いじめられる人がみっともないて考えおとなにあったんです


97年度恐喝無理強い詐欺などはじまり人間不信みたくなったとおもう、
あと、いちじの99年度や翌年も
蔑む馬鹿にするひといた
それなかったら、まだ、そこまでは人間不信対人不信なってないけど
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