2000年度は、意地悪されるひとや、人間不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

母親が子供が死んで泣くのほど、罰の悪いものはない

某少年漫画、平成初期の某少年漫画の初期の展開にて。

間違ってないだろうけど、基本間違ってないけど
その少年漫画の主人公は見下す意地悪されることはなく、
恐喝詐欺でいじめられることはなかったし、 
人間不信ではなかったからだと思う




別のページにも、書いてあるけど、
意地悪されるひと、見下すことしゃべられる人
人間不信なひとはみっともないて、考えが2000年当時は、
大人先生に根強かったのです。先生の場合は全員ではなかったけど。
2000年度に見下す意地悪する人がふたりもいたのと,なにより
1997年度のFEとTA達3人からの恐喝詐欺のいじめで
人間不信みたいなってたかもしんない,2000年度。

見下す意地悪されたり、恐喝詐欺でいじめられる側の自分、人間不信みたいな自分は
生きててはむしろいけない存在みたいに思ってました
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