97年から00年代初頭。意地悪される側,人間不信なひとは、殺人者よりみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

多分わたし96年までに天にいっても、母にはむしろその方心労1%もなく良かったろうとおもう

母は2000年当時は
意地悪される子、人間不信なひとは
その意地悪する側よりもみっともなく生きる資格もないように
みっともないみたく考えてた


だから96年までに(目安として地獄みたいな恐喝無理強いリベンジポルノ?みたいなのが始まる前年、初めて人間不信なる前年)
天に行ってたら母にはその方心労なく良かったと思う
おそらく心労
意地悪される子、人間不信な子を抱える心労ないほう
どんな気楽かわからないし


おそらくわたしの分の遺族年金母にはいるだろう



母にはその方良かったかなと
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