精神障がい、性的違和の知暖が学んだ「真実の愛」と「人生の正解」を目指す道
他に印象に残っているのが、中学2年生の頃の整形外科。12月頃、足が痛くなり、痛い日と痛くない日があり、年始まで放置していた。冬休み明け頃に整形外科へ。服薬の話を看護師の問診で説明した際、発達障がいのことを「病気?」と言ってきた。子どもの頃は、小さい子に、自分や蒼生が他の子と違うことを、祖母が「病気」と説明していた。