殺されたい私と人を殺したい君

運命!

放課後私は木の上で昼寝をしていた。炎天下の中だったけど木の影になってとても気持ちよかった。
ふと木の下を見てみたら男の子がいた。顔面に大きい傷があって怖がられているけどファンクラブがあるってくらいには顔が整っている宮瀬 鈴 だった。
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