処方箋にはかけない年の差愛
「ありがとう」
涼子はたかと話をしてから準備をして病院にいった。
病院に行きナース服に着替えてナースステーションに
行った。
愛斗は病室いて朝飯をたべた。
朝飯を食べてから片付けをしてからしばらくして
涼子がきて血圧と体温をはかった。
血圧と体温をはかり涼子に屋上に来るように言われたので
行った。
屋上に行き二人は話をした。
「愛斗くん昨日屋二郎さん苦しん出るときナースコール押してくれたんでしょおかげで助かったと歩さん言ってたよありがとう」
「うん」
「俺も屋二郎さんに長生きしてほしいしね」
「そうなんだ優しいね愛斗くんは」
「ありがとう涼子を好きな気持ちわ負けないけどね」
「そうなんだ」 
「うん」
「私息子いるんだ 息子に愛斗くんと付き合ってること話したよ」
「え、息子いたんだ」
「うんいつか紹介したいな」
「ありがとう」
「うん」 
愛斗は話をしてから話をしてからきすをしてから
屋上からでた。
屋上からでて愛斗は病室に戻り涼子も一緒に行き
話を聞いてから病室から出ようとすると屋二郎はテイシュをだしてから涼子を呼んだ。 
涼子は話を聞こうとすると隣の男の子が来てからキャラメルわたした。
キャラメル渡すと食べて笑顔をみせた。
男の子はキャラメルをわたして出ていった。
「なんださみしったんだ」
涼子は笑ってからキャラメルの包み紙でつるをおり
愛斗に手を降っていった。
手を降っていき涼子は出ていった。
愛斗はトイレに行ってると涼子は大きめのカバンを
持った女性と歩いていた。
すれ違うときにカバンを持った女性が愛斗に話かけた。
「愛斗くん久しぶり」
「愛斗くんの知り合い?」
「高校のときの同級生」
「そうなんだ」
「うん」
愛斗に話かけてきたのは同じ高校の西野美波だった。
美波は愛斗に話をしてからといれにいった。
トイレに行きしばらくして病室にもどった。
しばらくして涼子は美波がの隣の患者にお昼ご飯を
あげていた。
美波は友達が来ていて愛斗の話をしていた。
「愛斗くんと久しぶりにあった イケメンだったな私狙っちゃおかかな彼女いるかな」
「いないよ絶対ここの看護師 年上のひとばかりだもん」
「そうだよね」
「うん」
涼子は美波と美波の友達の西山結愛の話を聞いていた。
「やめてよ」
「え?なにをやめるの?」
「ごめんなさい独り言です」
涼子は話をしてからひるめしをあげた。
ひるめしをあげて涼子は出ていった。
出ていきナースステーションにもどり仕事をした。
仕事をしてると涼子は元気なかったので歩は心配した。
「涼子さん何かありましたか?」
涼子は美波が話してた事を歩に話した。
「愛斗くんとられたくないな」
「涼子さんもヤキモチ約んですね負けないでくださいね」
「ありがとう」  
涼子は歩励まされて出ていった。
出ていきしばらくしてから愛斗のいる病室にいった。
「どうしたの?」
「貧血の結果でたから私に来たよ 少しだけ塩分足りてないって」   
「そうなんだありがとう」
涼子は美波に言われたことを話した。
「美波に興味ねえよ俺は涼子だけだから」
「ありがとう」
「うん」
二人は話をしてからてをふっていった。
手を降って行き涼子は仕事をして家に帰宅。
家に帰宅してから涼子は病院にいった。
病院に行き家に帰宅。
愛斗は夜ご飯を食べてから売店で買い物をしようとすると
美波が来て愛斗にベタベタしてきた。
「迷惑だからやめろ」
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