処方箋にはかけない年の差愛
「別にいいじゃん」
「俺は嫌なの」
愛斗は買い物をしてから病室もどった。
病室に戻りスマホを見た。
スマホを見てから愛斗は動画を見て次のにちなった。
次の日になり愛斗は起きた。
愛斗は起きてから朝飯食べてから血圧と体温ははかり愛斗は
しばらくして屋上にいった。
屋上に行き愛斗は涼子の所に行った。
「涼子おまたせ」
「待ってないよ」
「そうなんだ」
「うん」
二人は話をした。
「愛斗くん息子にね愛斗くんの写真見せてと言われたのだから
一緒に撮ろ」
「いいよ」
「ありがとう」  
愛斗は涼子と写真とった。
写真取るときに二人はよりった。
二人は写真を撮影してから目があったのでキスをして
話をした。
話をするのを南は見ていた。
美波は傷ついてはしっていった。
走っていき美波は病室にいった。
病室に行き結愛に愛斗と涼子がきすをしてることを
話した。
「私愛斗くんのこと好きなのに」
結愛は美波をなぐさめた。
「あの女こらしめよ」
「うん」
美波と結愛は涼子にいじめることを決意した。
話をしてると涼子がきた。
「西野さん点滴しますね」
「はい」
涼子は美波に点滴をした。
点滴をしてから終わったねので出て行った。
涼子はナースステーションにもどり仕事をしてると
ナースコールがなったので見ると美波の部屋からなっていた…
涼子は美波の病室に行った。
美波の病室に行くと美波は手から血を出していた。
「大丈夫ですか?」
「痛いじゃないなんとかしてよ」
「血をとめますね」
涼子はガーゼを出して血をとめた。
「痛い痛い痛い もってやさしくしてよあんた本当に使えないわねクズ看護師やめたら」
「ごめんなさい」
涼子は美波に暴言はかれた。
涼子は手当してでていった。 
涼子は泣いてはしってると愛斗にぶつかった。
「涼子どうしたの」
涼子は愛斗を屋上に呼び出していった。
二人は屋上に行き話をした。
涼子は点滴に失敗したことと美波に暴言はかれたことを
話した。
「涼子は悪くないよ」
「ありがとう」
愛斗は涼子と話をし涼子は愛斗に抱きついて泣いた。
愛斗は涼子を慰めた。 
愛斗は涼子を抱きしめて慰めてから泣きやんだのだので
屋上からおりた。
「ありがとう愛斗くん」 
「どういたしまして」    
涼子はナースステーションにもどり愛斗は美波のいる病室に行った。
「愛斗くん来てくれたの嬉しい」  
「涼子に暴言はいたんだろ なにしてんだよてめえ」
「なんのこと」
愛斗は涼子と付き合ってることをはなしてから
涼子に暴言はいたことを叱った。
「失敗は誰にだってあるだろうが」    
愛斗は美波を説教して出ていった。
愛斗は美波を叱ってからコンビニにいった。
コンビニに行き愛斗は買い物をしてから写真を
コピーした。
写真をコピーしてから愛斗は病室にもどった。
病室にもどり愛斗は屋二郎に涼子の写真を
やった。
「寂しいときはそれ見ろよ」
屋二郎はノートに「ありがとう」とかいて愛斗に 
みせた。
愛斗は話をしてから自分のべっとにもどった。
べっとに行き愛斗はスマホを見てると昼飯の時間になり涼子
屋二郎にひるめしを持っていった。
屋二郎は涼子の写真を涼子に見せて話をした。
愛斗もひるめしを食べてから愛斗は片付けをした。
涼子も屋二郎の食事介助が終わり愛斗の所にいった。
愛斗の所に行き愛斗は涼子に写真をわたした。
「ありがとう」
「いいよ」
涼子は愛斗に話をしてからナースステーションに
戻った。
< 6 / 6 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop