Lost Song
あとがき
こんにちは!最近お肌の調子が悪くて落ち込んでいるエイミーです。お肌のピーリング行かなきゃなぁ……。

さて、今回はめちゃくちゃ短いお話を書きました。また暗い話になっちゃった。

漫画で病気で声帯を取らないと生きられない。でも歌が好きだから手術はしない。そんなお話を読んだ時、ふと思ったんですよ。

手術をするしないは確かに本人の決めること。でも、家族や大切な人の意見を無視して突っ走っていいものなのかなと。そのモヤモヤを解消するために書きました。私だったら、生きていてほしいから。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。






< 5 / 5 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
「危ないから目の届く範囲にいなさい。離れることは許さないよ」 「うん。よく似合う。君にはこっちの服の方がよく似合うよ。だから永遠にこっちの服を着てね」 「どうか、僕たちの前からいなくならないでください。あなたのためなら何でもします。あなたを閉じ込めて、縛り付けてでも、帰しません!」 私は帰れる日は来るのかな……。
不自由マリッジ

総文字数/4,113

恋愛(その他)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お金持ちの家の一人娘として生まれ、大切に育てられ、ゆくゆくは親の決めた相手の結婚。ーーーそんなの、嫌だ。 自分で運命の人を見つけたい。小説みたいに、恋や愛を自分で見つけたいの。でもーーー。 「初めまして。未来のお嫁さん」 私に、選ぶ権利は最初から用意されていなかった。
劣等生と光の花束〜ある魔女の秘密〜

総文字数/82,491

ファンタジー174ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、自分の居場所なんてないと思ってた

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop