響け!星夜のセレナーデ
あとがき
こんにちは。六月に行くユニバを楽しみにしているエイミーです。フリーレン絶対行きたい!

今回は、響けシリーズ最終話を書きました。長かった。頑張って走り抜けました。歌を考えるのは大変でしたが、とても楽しかったです!

レオンハルトとハリエットのイチャイチャを少し書くことができ、楽しかったです。ニヤニヤしながら書きました笑。イチャイチャシーンは書いていて楽しいですね!このシリーズでは、アントーニョとオルハンの喧嘩も書いてて「アホらし」と思いながらも楽しかったですよ笑。

さて。最終話と書きましたが、このシリーズ特別編がございます。なのでお別れはもう少し先です。さらにイチャイチャしたシーンが書けるといいな……。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。








< 56 / 56 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
「危ないから目の届く範囲にいなさい。離れることは許さないよ」 「うん。よく似合う。君にはこっちの服の方がよく似合うよ。だから永遠にこっちの服を着てね」 「どうか、僕たちの前からいなくならないでください。あなたのためなら何でもします。あなたを閉じ込めて、縛り付けてでも、帰しません!」 私は帰れる日は来るのかな……。
The Brave

総文字数/14,208

ファンタジー33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「独りやったら、絶望しかなかった。でも今はさ、独りとちゃうから」 「家の名に縛られることはないと思うよ。自分で自分の道を切り開かなきゃ、人生を生きる意味がない」 「二人はわたくしにとって、大切な家族です。愛しい二人を放ってはおけませんわ」 「怖いと思うことは別に悪いことじゃねぇ。怖さは自分の身を守るためにある感情だからな。逃げるということも、一つの道だ。立ち向かっていくことだけが、正しいわけじゃない」 「守ってあげられなくて、ごめんね。勇気がなくて、本当にごめんなさい」 「こっちのことより自分を大事にしなよ〜?自分自身が壊れちゃったら意味ないよ〜」 独りじゃない。だから、戦える。
劣等生と光の花束〜ある魔女の秘密〜

総文字数/84,584

ファンタジー178ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、自分の居場所なんてないと思ってた

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop