僕たちの関係
第1話 スビン口が滑る
YJ「チャギヤー」
SB「・・・」
YJ「や〜スビナ!!」
SB「・・・」
YJ「ヤースビニヤ〜!!!」
SB「ㅋㅋㅋㅋ 」
公式でも公認夫婦のヒョンラ
SB「またMOAが騒ぐよ?公認夫婦だってㅋ」
YJ「いいじゃんそっちの方が」
SB「ヨンジュニヒョンは僕とどうなりたいんですか?ㅋㅋ」
YJ「どうなりたいも、スビニは俺のものだからㅋ」
SB「(このヒョンは僕の気持ちわかってないな…)」
YJ「(スビン急に何言ってるんだ?もしかして俺の気持ちに気づいたのか…?)」
BG「ヨンジュニヒョン!今日メンバーでご飯行かない?」
HE「僕お肉たべた〜い!」
TE「僕も〜!!」
YJ「よし!行くか!」
SB「え〜明日顔浮腫むじゃん」
BG「ヒョンはいつも浮腫んでるじゃんㅋㅋ」
YJ「メンバーは強制ね」
SB「え〜(ため息」
BG「はやく!はやく!」
メンバーで焼肉店へ行き久しぶりにメンバー同士でお酒を交わした日だ
YJ「今日は飲みすぎたねㅋㅋ」
SB「ヨンジュナ〜ㅎㅎㅎ」
BG「スビニヒョン酔いすぎてるㅋㅋㅋ」
YJ「ただでさえ弱いのにㅎㅎ」
TH「僕達先戻りますよ?ㅋ」
HE「ヨンジュニヒョン、ファイティン!!」
YJ「しょうがないな〜」
SB「ヒョーン」
YJ「ボヤ?ㅋ」
SB「僕ヒョンの事好きです!」
YJ「コマウォ〜」
SB「あ、本気にしてないですね?ヒック」
YJ「はいはい酔っ払いは黙って〜」
SB「ヒョン!」
スビンがヨンジュンの頬っぺを両手で挟む
YJ「!?」
SB「僕は!ヒョンの事が恋愛的な意味で好きなんです!!」
YJ「スビン?本当に?」
SB「ヒョン…吐きそう」
YJ「え?え?ちょっと待って💦」
吐きそうなスビンを宿舎まで運びトイレに置いてきたヨンジュン
YJ「ボムギュヤー」
BG「はーいなんですか?」
YJ「スビントイレで吐いてるからよろしく〜!」
BG「え?え?」
YJ「チャルジャ〜ㅋㅋ」
BG「え〜!ヒョーン!!!」
ヨンジュンの部屋
YJ「(スビンが俺のことを好き?でもそんな感じ一度もしなかった…なんで?ても、明日聞いても絶対に覚えてないし、聞いたら俺も気まづくなりそう)」
YJ「あ〜(大声」
SB「・・・」
YJ「や〜スビナ!!」
SB「・・・」
YJ「ヤースビニヤ〜!!!」
SB「ㅋㅋㅋㅋ 」
公式でも公認夫婦のヒョンラ
SB「またMOAが騒ぐよ?公認夫婦だってㅋ」
YJ「いいじゃんそっちの方が」
SB「ヨンジュニヒョンは僕とどうなりたいんですか?ㅋㅋ」
YJ「どうなりたいも、スビニは俺のものだからㅋ」
SB「(このヒョンは僕の気持ちわかってないな…)」
YJ「(スビン急に何言ってるんだ?もしかして俺の気持ちに気づいたのか…?)」
BG「ヨンジュニヒョン!今日メンバーでご飯行かない?」
HE「僕お肉たべた〜い!」
TE「僕も〜!!」
YJ「よし!行くか!」
SB「え〜明日顔浮腫むじゃん」
BG「ヒョンはいつも浮腫んでるじゃんㅋㅋ」
YJ「メンバーは強制ね」
SB「え〜(ため息」
BG「はやく!はやく!」
メンバーで焼肉店へ行き久しぶりにメンバー同士でお酒を交わした日だ
YJ「今日は飲みすぎたねㅋㅋ」
SB「ヨンジュナ〜ㅎㅎㅎ」
BG「スビニヒョン酔いすぎてるㅋㅋㅋ」
YJ「ただでさえ弱いのにㅎㅎ」
TH「僕達先戻りますよ?ㅋ」
HE「ヨンジュニヒョン、ファイティン!!」
YJ「しょうがないな〜」
SB「ヒョーン」
YJ「ボヤ?ㅋ」
SB「僕ヒョンの事好きです!」
YJ「コマウォ〜」
SB「あ、本気にしてないですね?ヒック」
YJ「はいはい酔っ払いは黙って〜」
SB「ヒョン!」
スビンがヨンジュンの頬っぺを両手で挟む
YJ「!?」
SB「僕は!ヒョンの事が恋愛的な意味で好きなんです!!」
YJ「スビン?本当に?」
SB「ヒョン…吐きそう」
YJ「え?え?ちょっと待って💦」
吐きそうなスビンを宿舎まで運びトイレに置いてきたヨンジュン
YJ「ボムギュヤー」
BG「はーいなんですか?」
YJ「スビントイレで吐いてるからよろしく〜!」
BG「え?え?」
YJ「チャルジャ〜ㅋㅋ」
BG「え〜!ヒョーン!!!」
ヨンジュンの部屋
YJ「(スビンが俺のことを好き?でもそんな感じ一度もしなかった…なんで?ても、明日聞いても絶対に覚えてないし、聞いたら俺も気まづくなりそう)」
YJ「あ〜(大声」
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