僕たちの関係
第2話 スビンSide
スビンSide
ちょっと飲みすぎたㅎ頭痛い
YJ「スビン?大丈夫?」
SB「ヒョーン!」
やっぱりヨンジュニヒョンはカッコイイな。僕はいつも思い出す。自分がヒョンを好きになった日のことを、5年前僕にまだまだ努力が足りなくて練習室で1人練習してた時
SB「はぁーはぁー…なんで上手くできないんだ?何してんだよ僕…(泣」
ガチャ
練習室の扉が空いて誰かが入ってきた
SB「!?」
涙を拭うスビンを誰かが優しく抱きしめる
YJ「よしよ〜し、スビンは頑張ってるぞ〜」
SB「ヨンジュニヒョン…?」
YJ「1人でなくなよ…スビンが頑張ってる事メンバー皆分かってるんだから、たまにはメンバーの前で弱音はきな?」
SB「無理ですよ…年下の僕が弱音吐いたら年下の子達が気まづくなるでしょ」
YJ「はいはい、じゃあ俺はスビンのヒョンだがら弱音吐いてもいいんだよ?てか、もっと頼って?」
SB「ヒョン…ヒョンはずるいよ(小声」
YJ「ん?何か言った?」
SB「…なんでもないです」
YJ「ん、少しは落ち着いた?」
離れようとするヨンジュン
SB「…ヒョンもうちょっとこの体勢で居たいです。」
YJ「ん、わかった」
しっかり抱きしめてくれるヨンジュン
SB「(僕…なんでだろう、胸がドキドキする)」
僕がヒョンを好きなった理由はこの事から、あの時からヒョンは変わらず、ずっとカッコイイ
SB「僕ヒョンの事好きです!」
気づいたら口に出していた
YJ「コマウォ〜」
あ、これヒョン本気にしてないな!
SB「あ、本気にしてないですね?」
YJ「はいはい、酔っ払いは黙ってㅋ」
このヒョンは〜僕がどんな気持ちだと思ってるの!!!
SB「ヒョン!!」
僕がヒョンの頬っぺを挟むとヒョンは驚いた顔で僕の顔を見てる
やっぱりいつ見ても美しいなヒョンの顔は…
SB「僕はヒョンの事が恋愛的な意味で好きなんです!」
YJ「スビン?それ本当?」
ヒョンが何か言ってるけどヤバい吐きそう
SB「ヒョン吐きそう」
YJ「え?ちょっと待って?え?」
そこから僕は何も覚えてない
ちょっと飲みすぎたㅎ頭痛い
YJ「スビン?大丈夫?」
SB「ヒョーン!」
やっぱりヨンジュニヒョンはカッコイイな。僕はいつも思い出す。自分がヒョンを好きになった日のことを、5年前僕にまだまだ努力が足りなくて練習室で1人練習してた時
SB「はぁーはぁー…なんで上手くできないんだ?何してんだよ僕…(泣」
ガチャ
練習室の扉が空いて誰かが入ってきた
SB「!?」
涙を拭うスビンを誰かが優しく抱きしめる
YJ「よしよ〜し、スビンは頑張ってるぞ〜」
SB「ヨンジュニヒョン…?」
YJ「1人でなくなよ…スビンが頑張ってる事メンバー皆分かってるんだから、たまにはメンバーの前で弱音はきな?」
SB「無理ですよ…年下の僕が弱音吐いたら年下の子達が気まづくなるでしょ」
YJ「はいはい、じゃあ俺はスビンのヒョンだがら弱音吐いてもいいんだよ?てか、もっと頼って?」
SB「ヒョン…ヒョンはずるいよ(小声」
YJ「ん?何か言った?」
SB「…なんでもないです」
YJ「ん、少しは落ち着いた?」
離れようとするヨンジュン
SB「…ヒョンもうちょっとこの体勢で居たいです。」
YJ「ん、わかった」
しっかり抱きしめてくれるヨンジュン
SB「(僕…なんでだろう、胸がドキドキする)」
僕がヒョンを好きなった理由はこの事から、あの時からヒョンは変わらず、ずっとカッコイイ
SB「僕ヒョンの事好きです!」
気づいたら口に出していた
YJ「コマウォ〜」
あ、これヒョン本気にしてないな!
SB「あ、本気にしてないですね?」
YJ「はいはい、酔っ払いは黙ってㅋ」
このヒョンは〜僕がどんな気持ちだと思ってるの!!!
SB「ヒョン!!」
僕がヒョンの頬っぺを挟むとヒョンは驚いた顔で僕の顔を見てる
やっぱりいつ見ても美しいなヒョンの顔は…
SB「僕はヒョンの事が恋愛的な意味で好きなんです!」
YJ「スビン?それ本当?」
ヒョンが何か言ってるけどヤバい吐きそう
SB「ヒョン吐きそう」
YJ「え?ちょっと待って?え?」
そこから僕は何も覚えてない