僕たちの関係

第3話 2人の関係が少し拗れる

次の日
YJ「おはよ〜」
SB「あ、ヨンジュニヒョンおはよ」
YJ「スビニおはよー」
SB「二日酔いやばい…」
BG「ヒョン珍しく昨日沢山飲んでたからねㅋ」
TE「ヨンジュニヒョンが看病して宿舎まで連れて帰ってきたんですよ?ㅋㅋㅋ」
HE「まぁ、その後トイレで吐いてるスビニヒョンをボムギュヒョンに託してましたけどねㅋㅋ」
SB「チンチャ!?2人ともチンチャミアネ、クリゴ〜コマウォ!」
BG「僕全然大丈夫ですよ〜」
YJ「俺も大丈夫だよ、スビニはたまにしか酔わないからㅎㅎ」
SB「チンチッャミアネ!」
YJ「よし今日も頑張ろう!!」
TXT「お〜!!!」

YJ「今日は何するのかな〜」
BG「じゃあ挨拶しましょー!せーの!」
TXT「To Do〜!!」
撮影は順調に進み終盤を迎えた
BG「ヨンジュニヒョン面白すぎるㅋㅋㅋㅋㅋ」
TE「ヒョンさすがにそれはㅋㅋㅋ」
YJ「ミアネ〜ㅋㅋㅋ」
HE「なんかスビニヒョン拗ねてます?ㅋ」
SB「別に…」
YJ「ヤースビナ何だよ〜拗ねてるの?」
SB「拗ねてません!」
ヨンジュンがスビンの頭をポンポンする
YJ「今撮影中だよ?(小声」
SB「わかってます(小声」
TXT「せーの!To Do〜!」
アンニョーン👋🏻゛
撮影が終了した。
BG「ヒョン?どうしたの? 」
SB「なんでもないよ。ボムギュは次チャレンジの撮影でしよ?急ぎな」
BG「うん…」
HE「ヒュ二二がお話聞くよ?♡」
SB「ウッ…」
YJ「スビン?ちょっと二人で話そう」
SB「?わかりました。」
別の部屋
YJ「で、スビンがなんで不機嫌なのか理由を教えて?」
SB「いや、あの…」
YJ「何?俺に言えないことなの?それともまだ限界が来ちゃった?」
SB「言えなくはないんですけど、それは自分で解決しなきゃいけないから…」
YJ「ん〜そっか俺はそんなに頼りないかㅎㅎ」
SB「そうゆう事じゃないです!」
YJ「スビンの力にはなれないのかㅎㅎ」
SB「ヒョンは!かっこよくて優しくてファン想いで、凄い人です!だから頼りにならないとか力になれないとかじゃないです!」
YJ「!?わかった、じゃあ話せる時がきたら話して?ㅎㅎ」
SB「はい。」
YJ「(俺はそんなに頼りないか?スビン)」
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