声、好きです。……って告白じゃなかったのに!?

-あとがき-



改めまして、最後まで読んでいただきありがとうございます。本棚登録の通知を見るたびにニヤニヤしていました。笑

今回のコンテストの条件は超短編の1万文字以内でした。そのため、展開早すぎない?って思う方もいらっしゃったかと思います。

普段は長編をよくストックで書いているので、短編を書くことが少し難しく思いましたが、私なりに頑張って最後まで書きました( *´꒳`*)

まだまだ未熟な書き手ですが、これからも読んでいただけたら嬉しいです。


涼風 璃杏
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私の嘘を、君が特別に変えていく─────…。 誰にも見せないはずだった、 画面の中の小さな居場所。 放課後の図書室、静寂を切り裂いたのは、 学校一眩しいアイツの声だった。 バカにされると思った。笑われると震えた。 なのに、差し出された手は、 驚くほど真っ直ぐで。 「俺を、あなたの編集者にしてくれませんか」 ひとりぼっちの執筆(せかい)のはずが、 二人の世界へと変わっていく────。

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