綺麗な瞳に僕の愛を届けたい
それからは挨拶する程度の関係がしばらく続いた
毎朝目で追いかけるだけだった君と挨拶できるだけでもすごく嬉しかった。
君は僕の太陽だったから。
手の届かない存在だった君が今は自然と僕と会話しているそんな君がたまらなく愛おしい。
でもそんなことで一喜一憂する僕を君はなんとも思っていないのだろう、でもそれでいいんだ
君と挨拶できるだけで僕は生きていけるから

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