私は優秀なストーカーから逃げられない
影山奏 ファーストキス 初めての愛撫

次の日、ホームで待っていても琴音は来ない。

いつもこの時間にはホームに入って女性専用車両に乗っているのに…。


俺はいつも髪の毛はボサボサでメガネをかけて電車に乗り、会社の最寄り駅のトイレでメガネを外しコンタクトにして髪をセットする。

あ…来た!

そして女性専用車両ではなく普通の列車に並んだ、俺は後ろにピタリとくっついた。

そしてグイグイ押し込んで窓の所まで追い詰めた。

そしてお尻を撫でた。

柔らかい…っ。

俺はいつかのために計画していた事を実行した。

琴音の鞄からどこにしまってあるかを把握している名刺入れをそっと上に置いて、自分のポケットから、彼女から練習の時に何枚ももらってある彼女の名刺を出した。

スカートを捲り上げてストッキングを破り、下着をずらして、彼女の陰部と名刺が写るように写真を撮った。

確認するとしっかりと綺麗に写っている。

それを見せると琴音は青ざめた。

「明日もこの車両に乗ろうね…。じゃないと…わかるよね?」

耳元で囁き、1時間、彼女の尻を触りながら匂いを堪能した。

彼女がヨロヨロとトイレに向かう。

琴音がトイレに入るのを確認してから俺は一足先に別のトイレに向かっていつもの出社スタイルになり、会社に向かった。

彼女はその日の業務は上の空だった。


俺はその夜、帰ってから今日の彼女の陰部をVRに反映させて琴音の人形とセックスをした。

次の日、彼女は約束を破った。

また女性専用車両に並んでいる。

俺は出社した彼女がパソコンに電源を入れた瞬間に彼女のパソコンに昨日の画像を送った。

あからさまに、琴音は慌てて青ざめた。

あーあ。こんなに怖がっちゃった。ごめんね…。

でも約束破った琴音が悪いんだよ?

心の中で謝った。

夜、彼女の部屋のカメラを見ると彼女はパンツスーツを前に仁王立ちをしている。

『絶対、現行犯で捕まえてやるんだから!』

明日は来てくれるんだ…。

携帯を2個用意して、窓でも付くような吸盤を付けて、前に用意した媚薬を数本ポケットに入れた。

即効性があって、身体には全く害はない。

もちろん自分で試している。

次の日また彼女を窓際に追い詰めた。

「おはよう…。今日はパンツスーツなんだね…。可愛いね…。今日は君にプレゼントがあるんだ…。」

スーツのパンツのボタンを素早く外して琴音の陰部に媚薬を挿れて突起にも塗りたくった。

「止めっ…っ。あっ。」

そしてブラウスの腰部分から手を入れて乳首にも塗った。

俺は琴音を後ろから抱きしめた。

「気に入ってもらえると嬉しいな…。」

耳に唇を付けて囁くとピクンッと可愛く琴音の身体が跳ねた

少しすると、琴音の耳が赤くなり、息も荒くなっている。

「んっ。ふっ。んっ。はぁ…っ。はぁ…。」

効いてきた…。

「効いてきた?これはね…。即効性のある媚薬だよ…。身体…熱くなってきたねぇ…。」

俺が耳元で喋る度、琴音は身体を跳ねさせた。

「触って欲しい?」

お尻を撫でながら耳にキスをする。

「っ!」


俺はゆっくりと耳を舐め始めた。

顔を真っ赤にしながら琴音は手で口を押さえた。

可愛い…。

俺は一台のカメラを窓に付けて感じている琴音の顔を撮り、もう一台は身体を撮った。

ブラウスの中に手を入れてブラをずり上げ、胸を揉むと琴音はピクンッと身体を震わせて声を噛み殺している。

「んっ。あっ。やっ。」

柔らかい…。

すべすべ…。

気持ちいい…っ。

「可愛い…。めちゃくちゃ乳首勃ってるよ?気持ちいいねぇ…。もっと触ってあげる…。」

俺は耳に舌を這わせて、直に乳首を指で摘み上げコリコリと刺激してみた。

琴音の前のカメラの角度を直すと琴音がカメラに気付いた。

俺の腕を掴んで止めようとしているが、全く力が入っていない。

カメラには蕩けている顔の琴音が映っている。

しばらく刺激すると琴音は、ピンッと身体を仰け反らしてイッた。

可愛い…っ。

ここで犯したい。

挿れたい…っ。

恥ずかしさのあまり泣きそうになっている琴音が画面に映っている。

ゾクゾクして堪らない…っ。

「可愛くイケたね…。ほら見て?君のイキ顔。可愛いなぁ…。他の奴らには見えないようにしてるから大丈夫…。安心して気持ち良くなって良いからね…。」

反対の耳も髪を掻き上げて舐めると琴音はすぐにイッてしまった。

すると泣きそうな顔で、上目遣いで俺を見上げてきた。

「もう止めてください…っ。んあっ。」

「っ!」

可愛過ぎ!

俺は琴音の唇に貪り付いた。

初めてのキスだよ?

君のファーストキス俺が貰っちゃった…っ!

琴音は少し身体を強張らせたが、すぐに力が抜けて俺の舌に自分の舌を絡ませてきた。

乳首を片手で弄りながら激しいキスを交わす。

「んふっ。んっ。んっ。んっ。」

ゆっくり顔を離すと2人の間を唾液の糸が繋いで、その先には琴音の甘く蕩けた顔が俺のキスを待っている。

俺は再度、唇を重ねて音を立てないように唾液を飲み込んだ。

そして今度は両手で両方の乳首を刺激すると、ピクンッと大きく琴音の身体が跳ねた。

琴音は俺にもたれかかってきた。

俺は琴音の尻に自分の股間を擦り合わせる。

そして、片手で胸を触り、片手はパンツの中に手を入れるともう下着はかなり濡れている。

「もうぐっしょり濡れてる…っ。俺で感じてくれたんだね…っ。」

琴音の愛液をクリに塗りこんで指の腹でグリグリ押すと琴音はすぐにイッた。

「敏感になってる…プレゼント気に入ってくれたみたいで嬉しいよ…。」

両手をパンツに突っ込んで、片方は突起をもう片方を私の膣の中に指を挿れて刺激すると、琴音の身体は大きく揺れた。

俺は琴音の口を自分の口を合わせて塞ぎ、ゆっくり両手を動かした。

「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ。」

今度は琴音から舌を俺の舌に絡ませて腰も動かして、激しくイッた。

もう電車か会社の最寄駅に着く。

俺は彼女の服を整えた。

「可愛くイッたね…。これで、また君の可愛いコレクションが増えた…。あぁー。可愛すぎる…。明日も愛し合おうね…。」

携帯を回収して、画像を琴音に見せると琴音は青ざめた。

「ほら?可愛い…。」

「また明日ね?」

俺は琴音にキスをしてホームまで出して、足早にトイレに駆け込んだ。

先ほどの動画を見て俺は自分のモノを扱いた。

初めてキスした!唇柔らかかった…っ。

乳首もクリもおまんこも全部全部俺が初めて触った。

初イキさせたのも俺…。

ヤバ…っ。

あぁ犯したい。

琴音の中に挿れて中に出したい…っ。

俺の手の中で大きくなり、大量の精液が飛び出した。

それをトイレットペーパーで受け止めた。

いつか琴音の中に出す…。

俺は身なりを整えて出社すると、少し顔を赤くしてグッタリしている琴音が出社してきた。

「どうしたの?大丈夫?」

「え?あ、は、はい。おは、おはようございます。」

デスクで頭を抱えている琴音を見ながら、可哀想に思う反面、もっと困らせたい気持ちがせめぎ合っていた。



次の日、琴音は会社を休んだ。

熱が出たとの事だが、昨日、流石にやり過ぎたか…。

俺は、琴音にメッセージを送ったが、拒否された。

俺は前から作っていた隠しカメラ内蔵のクマの人形とタオル掛け、発信機兼盗聴器のクマのキーホルダーを持ち、会社帰りに駅前で買った軽く食べれる物を持ち琴音の部屋のインターフォンを鳴らした。

琴音は俺の顔を見て泣いた。

普段、女が泣くとめんどくさいが、理由がわかっているし、俺のせいで泣いている琴音が、可哀想で可愛くて仕方なかった。

俺は、琴音の家の中に入る事に成功した。

琴音の部屋の空気を目一杯吸った。

それだけで勃ちそう…。

話を聞くとやはり昨日の件。

俺は計画通り彼氏役を買って出た。

そしてお土産と称して精度を上げたカメラ付きのクマ達を琴音の部屋と鞄に設置した。

どさくさに紛れて彼女を抱きしめて慰めると琴音は少し落ち着いた。

俺の指に付けている女避けの指輪を彼女がいると勘違いしていたが、理由を話すと、何故か納得していた。

琴音も着けた方が良いのに…。

まぁ、もうすぐ俺とのペアリング着ける予定だからいっか…。

そして月曜日から一緒に出勤の約束をして別れた。

家に入り、新しいカメラは素晴らしく彼女を綺麗に映していた。

俺は風呂に入る琴音の裸を見ながら自分のモノを扱き、その画像もVRに反映した。

昔は、出来なかったAIに覚えさせて琴音の声で喘ぐ事も出来るようになった。

最近は毎日、VRを付けて人形に俺のモノを挿れて、彼女との擬似セックスに没頭している。

昨日、触って彼女の口の感触や胸や膣内まで再現途中だ。

もっと柔らかい…。そんな素材を昨日から探し回っている。




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