恐怖探偵団と呪われた願い事
あとがき
エイミー「こんにちは!ユニバ楽しかったよ!エイミーです!」

翼「ユニバ行ったのって六月の話だろ。今はもう七月じゃねぇか」

エイミー「翼、酷い!本当に楽しかったんだから〜!」

蕾「ユニバ楽しそう!どんなアトラクションに乗ったの?」

エイミー「色々楽しんだよ〜。ハリポタ行ったし、フリーレン行ったし、マリオも行った!ドンキーコングは雨のせいでやってなかったけどね〜」

鞠「あっ!エイミーさん、ハリポタのローブ買ったの?可愛い!黄色ってことはハッフルパフか〜」

麗奈「ハリポタって何?ハッフルパフって?」

亮太「麗奈のとこはファンタジーとか規制されてたっけ。よし!ハリポタみんなで観ようぜ!」

エイミー「このあとがき終わったからね!」

翼「でもこれ以上、話すことあんのかよ。お前がアトラクション酔いして、電車のトイレの中で吐いて友達に迷惑かけた話か?」

エイミー「うっ!傷を抉らないで〜……」

日向「アトラクション酔い辛いよね」

優斗「絶叫マシンやVR体験のしすぎで引き起こされちゃうみたいだね」

エイミー「ううっ……。今度、ユニバとか行く時は酔い止め持って行くから!でも、いい刺激になったよ。今回、呪いとか異形とかが出てきたのはユニバで呪術廻戦行ったのがきっかけだったし」

亮太「だから作中でも呪術廻戦出てきたのかよ!」

エイミー「いや〜、楽しかったなぁ!」

麗奈「読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう」
< 57 / 57 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
「この政略結婚に、甘い蜜を」を色々自由に書いてみることにしました!本編を読んでからの方が楽しめます! 夢小説っぽいもの、百合、BLあるかもなので、地雷な方はブラウザバックお願いします!
春夏秋冬神さま日和

総文字数/4,758

ファンタジー11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
神様、始めました。
劣等生と光の花束〜ある魔女の秘密〜

総文字数/170,581

ファンタジー376ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、自分の居場所なんてないと思ってた

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop