恐怖探偵団と呪われた願い事
あとがき
エイミー「こんにちは!ユニバ楽しかったよ!エイミーです!」

翼「ユニバ行ったのって六月の話だろ。今はもう七月じゃねぇか」

エイミー「翼、酷い!本当に楽しかったんだから〜!」

蕾「ユニバ楽しそう!どんなアトラクションに乗ったの?」

エイミー「色々楽しんだよ〜。ハリポタ行ったし、フリーレン行ったし、マリオも行った!ドンキーコングは雨のせいでやってなかったけどね〜」

鞠「あっ!エイミーさん、ハリポタのローブ買ったの?可愛い!黄色ってことはハッフルパフか〜」

麗奈「ハリポタって何?ハッフルパフって?」

亮太「麗奈のとこはファンタジーとか規制されてたっけ。よし!ハリポタみんなで観ようぜ!」

エイミー「このあとがき終わったからね!」

翼「でもこれ以上、話すことあんのかよ。お前がアトラクション酔いして、電車のトイレの中で吐いて友達に迷惑かけた話か?」

エイミー「うっ!傷を抉らないで〜……」

日向「アトラクション酔い辛いよね」

優斗「絶叫マシンやVR体験のしすぎで引き起こされちゃうみたいだね」

エイミー「ううっ……。今度、ユニバとか行く時は酔い止め持って行くから!でも、いい刺激になったよ。今回、呪いとか異形とかが出てきたのはユニバで呪術廻戦行ったのがきっかけだったし」

亮太「だから作中でも呪術廻戦出てきたのかよ!」

エイミー「いや〜、楽しかったなぁ!」

麗奈「読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう」
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