溶けてしまうほどの愛を貴方に
そんなふうに言って、彼は私に抱きついて離れない。私が「……怖くない?」と聞くと、彼は「うん、怖くないから大丈夫だよ」と言って、私の頭を撫でた。そして彼は体を起こして「じゃあ挿れるね」と言って私の敏感な秘部に自身のソコをあてがって中に入り始める。蜜でトロトロになった秘部は彼のを受け入れるのは早くて、勢いよく入ってきた。思わず「……っ、♡♡ん、ぉおお♡」と声が出てしまった。彼は息を荒くしては「ん……もう全部入った♡♡」と言って舌なめずりをした。
「……あぁ、中キッツ♡」と言っては彼は「大丈夫、痛くない?」と聞くものだから私は「……いたく、ないっ♡」と言って答えた。すると彼は私の唇に深くキスをして、腰を揺らした。
それからはあんまり覚えていなくて。何度も腰を打ち付けられて、イキ果てて。気がついたら意識を失っていたみたい、目を覚ましたらもう朝で彼はいなかった。不安になっては枕元には『また来るね』という書きなぐったような手紙、ちょっと寂しく思ったのはどうしてなの。
「……あぁ、中キッツ♡」と言っては彼は「大丈夫、痛くない?」と聞くものだから私は「……いたく、ないっ♡」と言って答えた。すると彼は私の唇に深くキスをして、腰を揺らした。
それからはあんまり覚えていなくて。何度も腰を打ち付けられて、イキ果てて。気がついたら意識を失っていたみたい、目を覚ましたらもう朝で彼はいなかった。不安になっては枕元には『また来るね』という書きなぐったような手紙、ちょっと寂しく思ったのはどうしてなの。

