『現代短歌集』
二句目
君のこと 目で追ってたら 気づいたよ 君の好きぴは クラスのヒロイン
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「学校では他人のフリしろ。……でも、家の中ではたっぷり可愛がってやるよ」
親の都合で、今日から高級一軒家で居候することになったクラスの地味子・結愛
緊張しながら玄関を開けると、そこにいたのは学校中の女子の憧れ、冷徹無比な『クール王子』こと九条零くんで――!?
学校では誰も寄せ付けない孤高の王子。
なのに、お父さんの前でも、2人きりの部屋でも、オレ様全開で強引に迫ってきて……!?
「俺以外の男を見るな。親父の前だろうが、お前は俺の女だから」
秘密の同居生活は、初日から理性を失ったオオカミ王子に溺愛されっぱなしで、私の心臓がもちません――!
【学校一のクール王子×クラスの地味子】ひとつ屋根の下、365日の過激で甘すぎるハラハラ同居ラブストーリー!
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「俺だけを愛せよ。」
小6の夏。
隣で笑い合っていた、一番近くにいたはずの幼馴染・春兎(はると)。
けれど中1になってクラスが離れた瞬間、彼とは一言も話さなくなった。
別の女の子と付き合い、私とは目を合わせることさえなくなって――。
「疎遠」になった一年の空白が、二人の距離を絶望的に変えてしまった。
でも、私は知らなかった。
天然で無自覚な私の何気ない一言が、どれだけ春兎の独占欲に火をつけていたのかを。
中2の春。
突然、春兎に人気の少ない図書室の隅へ連れ込まれる。
「一年前と変わらねーな、お前。……少しは俺を意識して焦れよ」
強引に壁に追い詰められて、聞いたこともない低い声で囁かれた。
元カノがいたはずなのに。
私のことなんて、嫌いになったはずなのに。
それなのに、今の春兎の瞳にあるのは、怖いくらいに真っ直ぐな私への執着。
「他の女なんて、お前を忘れるための暇つぶしにもならなかった」
「もう逃がさねーから。今度はその天然な頭に、俺のことだけ叩き込んでやる」
一年の空白を埋めるように、俺様王子の強引すぎる溺愛が始まって……!?
【俺様王子の重すぎる執着×天然無自覚な地味子】
すれ違っていた二人の、波乱だらけで甘すぎる純愛ストーリー!
※ページの途中から読んでもわかるようにセリフが少しずつかぶってます!
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修学旅行を間近に控えた夏休み明け。
主人公の桜木琴葉は、友人の藍花琴音から「一緒に班になろう」と誘われる。
メンバーは琴音のほかに、
琴葉に好意を寄せる(?)苺光くんと、
元気な柳田夏くん。
男子二人の熱烈なアプローチに
本人は無自覚なまま、
賑やかで波乱(?)の予感がする
修学旅行への準備が進んでいく。
最期までお楽しみください!
小学生の時に書いていたものなので、お手柔らかにどうぞ
よければフォロー&いいねよろしくおねがいします!
感想お待ちしてます!
神楽 蓮
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