ねえ、また笑ってよ

居なくならないでよ

〜俺が守るつもりだった〜

ここはどこ。倉庫?

私、、拉致られたんだ。


手が縛られてて動けない。

これじゃ得意な殴りも。蹴りもできない。


はぁ、、、、、、

「お目覚めかな。結愛の親友さん」


未唯「結愛、、!?」

悠真「結愛は俺の好きだった子だよ。翠が殺した。」

未唯「すいは人殺しなんてしない!」


悠真「翠が殺したんだよ。あの日、追い詰めてね。心の傷を負った。そのせい。」

ドアをドンドン叩き、蹴り、壊した音がした。

翠だ。

悠真「翠、、、」

翠「みいを返せ。」



私は見てしまった、男は隠して、銃を持っている。


未唯 「あっという間に。
ぶたになる。
なつの日
いもを食べて。」

私は男を刺激しないように、翠に危ないと伝えた。


しかし、その暗号には、男が気づいてしまった。


男は銃を構え、翠を打った
「すいあぶないっ」

バンッ!!!


弾が当たったのは。



みいだった。



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