午前3時の記憶喪失

あとがき

最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!

今回は「忘れる彼女」と「騙し続ける彼」という、少し歪で、
だけど一途すぎる恋愛模様を描いてみました!

朝が来ればすべてを忘れてしまう恐怖と、毎日一から恋を仕掛ける男の執念。

午前3時というタイムリミットの中で、2人が出した答えが少しでも皆さんの心に届いていれば嬉しいです。

読み終わったあとに、タイトルの『午前3時の記憶喪失』の意味が
「彼女」だけでなく「彼」の視点でも変わって見えたなら幸いです!

ここまで読んでいただき本当にありがとうございました!
皆様のいいね&感想を心待ちにしております!
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