時をかける恋の舞台
。「そうなんですねごめんなさい僕知らなくて 藤田まことさんは
知ってますよはぐれ刑事に出てましたよねあのドラマ好きでした

「え、はぐれ刑事なつかしいな」
次に正子はボンカレーをみてありさはなつかしがった。
「あ、これこどものときからあったんだ 松山容子さんがやっていて若いときCMでみたな」
「え、俺はまだ生まれてなかったな ありささんも生まれてなかったでしよ」
ありさは適当にごまかしてから次に展示室にいった。
展示室に行き二人はみた。
二人は展示室をみてから昔のCDコーナをみた。
CDコーナをみて歌手のCDをみた。
歌手のCDをみてから次は君の名はのポスターがあっ
みてから展示コーナを見てからお昼になったので
給食が食べられるカフェに行きまんしつだったので
店員と話をした。
「なつかしい給食があるから楽しんでね 金のお皿や
お盆があるからさ昔は金色だったんだよ 僕達が子供のときは
君たちはまだわかいから違うよね」
「え、私の時代も金でできてましたよ」
「え、若いんだからまた生まれてないでしょ
ありさはごまかしてから順番が来たので中にはいった。
なかにはいり席についてからありさはめがねをかけた。
「ありささん今日はめがねわすれなかったんですね」
「うん」
「めがねかけてあるありささんもかわいいですよ」
「ありがとう」 
ありさは話をしてから注文してから二人は注文した。
注文してから来たのでうけとりミルクせーきをいれてまぜて
食べた。
「ソフト麺懐かしいな 子供の時よくたべてた」
愛斗は話をしてから食べてから愛斗は話しをしてから 
給食を食べてから店を出た。
店を出てから二人はあるいた。
歩いてから次に昭和レトロ館に行き正子は年配の女性と
ぶてかった。
ぶつかり謝り女性を見ると女性はこえをかけた。
「え、正子ちゃん」
「え?」
「ごめんなさい同級生ににてたもんで若いのにごめんなさい
人違いでした」
「澄ちやん「」
愛斗は澄と話をしてか澄はかぞくときていてさっていった。
「愛斗さん待たせてごめんなさい同級生とあっつて
はなししてました」
「同級生あの年配の方が」 
正子はごまかす言葉を考えてると美波がきてから
愛斗にベタベタして来たのでおいらった。
美波は追い払いありさは注意するとありさに嫌味をいった。
愛斗は注意しようとするとありさは美波を説教した。
「私も嫌いです愛斗くんの前だけ態度をかえるなんて
好きなら正々堂々と勝負すればいいじやいの人に嫌味いう
なんてメッ」
「え?メッってなに」
「言わるませでしたかお母さんに怒られたときめって」
「知らないし」
「とにかくデートしてるんだから邪魔しないで」
愛斗はありさに連れれていった。
連れられて行きソフアに座り話をしてありさは愛斗
に告白した。
告白して両想いになり二人は昭和ミュジアムからでた。
昭和ミュージアムからでてからお土産屋に行き
ドバイチョコがあり若いこ間に流行りとかいてあった。
「今はこういのがはやってるんですね」 
「うん今人気らしいよ」
「そうなんですね私おばさんだから知らないな」
愛斗は話しをしてから正子と家に送った。
家に送ると高がいてありさにこえをかけた。
「愛斗くん弟だよ私の」
「弟?」
ありさは家に入り愛斗らせてから話をした。
正子はサプリメントを飲んでひるは正子の姿に夜は正子の
姿になることをうちあけた。
「そうなんだね」
「うん」
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