時をかける恋の舞台
「知りませんよおばさんですから」
「AIはロボットだよ質問にこたえたら答えてくれるんだ」
愛斗はありさに話をしてからありはは話を聞いてから
家に帰宅。
昼過ぎになりありさは愛斗と待ち合わせをしてから
ファミレスに行った。
ファミレスに行きありさは面接をした。
面接をしてうかったのでおれいをいってから夕方になり
歓迎会をした。
歓迎会をしてからカラオケハウスに行った。
カラオケハウスに行きみんな歌を歌った。
同僚はM!LKの好きすぎて滅を歌唱。
「この歌はなんの歌ですか?」
「え、知らないのいま流行ってるんだよ」
「知らないですよ今流行りのうたはおばさんですから」
「そうなんだね なんのうたなら知ってるの」
「サーカスかな」
「サーカスっなに」
「歌手ですよ」
同僚が歌い次に愛斗が歌を歌唱した。
「ありささんも何か歌いなよ」
ありさはカラオケの機会を渡さた。
「この機会なんですか」
「え、この機会で歌をいれるんだよ」
「本を見てリモコンでいれるんですよ」 
「なにそれ?そんなのあるわけなじやない」
愛斗の歌唱が終わり愛斗はありさが困ってることに
気づいてから話をした。
「愛斗くんカラオケの曲を入れるときリモコンで入れると言うん代本を見てそんなのあるわけないじゃんね」 
「ありささんは昭和のものが好きなんだよ」
「そうなんだ」 
会社の同僚にごまかしてからありさはサーカス
の歌を歌唱。
歌唱してから他のひとは知らないけど店長だけは
しっていた。
愛斗はありさと一緒に帰り8時になり昌子の姿にもどり
愛斗はみた。
「なんか魔法みたいだぬ」
「うん」
愛斗は正子と話をしてからきすをしてからイチャイチャして
から家に帰り次の日になり昼過ぎになりありさ仕事に  
行った。
仕事に行き制服に着替えてから愛斗にみせた。
「似合ってるよかわいいじゃん」 
「ありがとう」
「うん」
愛斗は話をしてからバイトをしてから1時間してから 
高と勇一が来たので話をした。
「ありささんのお父さん? 」   
「違いますよ弟と身内です」
「え、弟なんだえ、弟?」
愛斗は店長に仕事のことを質問してから話をした。
話をしてからありさは愛斗を紹介して自己紹介をした。
自己紹介をしてから話をしてから仕事をした。
夜まで仕事をしてから7時すぎたので帰るのに更衣室に行こうとすると店長はよびとめた…、
「ありささんバイトの子がこれなくなったんだあと2時間やってくれる」
「え?」
ありさは断ろうとするとお客がきたのでことわれずに
仕事をした。
仕事をしてからありさはトイレ掃除をした。
トイレ掃除をしてると涼子がきてから涼子はありさ
と話をしてからトイレに行った。
トイレに行き30分以上はいり8時になり正子の姿にもどり
ありさはトイレにでると涼子がいたのでおどろいた。
「ありささんは?さっきまでいたよね」 
正子はごまかしてら更衣室にもどリ勝手口から
出てからアパートにもどった。
アパートにもどると愛斗がいて愛斗は正子の家にいった
「正子さん帰りおそいから心配したよ何してたの」
ありさは仕事でのこされたことをはなしてから涼子に姿をみら
れたことを話してからイチャイチャしてから正子の 
作った夜ご飯を食べた。
食べてから話をしてからキスをしてから愛斗は  
帰った。
愛斗は帰りコンビニに行き買い物をしてから
家に帰宅。
家に帰宅してからカフェオレをのんでからあさになり
正子はサプリメントを飲みありさ姿にもどった。
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