フェイク・シークレット 〜自分を守るために〜
透 「ちょっと、俺は?」


あ、透。ごめんね、これ初期に書いてたから、透がまだ存在してなかった


透 「作者だから、そんなことだと思ったけど……」


あはは、まあ、そうでしょ


透 「苦笑いでごまかすな」


まぁ、今ので、十分取れてるんじゃない?


透 「いつの間に」



か 「私たちの入る間がなかったよ」

り 「透……」


二人らしいなぁ


何かと言って私結構透のこと好きなんだよなぁ


透 「ふぅん、そっか」


夏澄以外に興味なし!!

普通に文字数救ってくれたし


透 「また不純……」

じゃあ透ばーい


どわん



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