【完】その黒曜、あまりに気高く、あまりに最狂
終盤の二代目総長・神代とのタイマンは、レイの気高さと仲間への想いがすべて詰まった最高のクライマックスになりました。


短いお話ではありましたが、彼女たちの「あまりに気高く、あまりに最狂な夜」を一緒に楽しんでいただけていたら幸いです。


またどこかで、黒曜の爆音が響く夜にお会いしましょう!


著者:國 紫苑




レビュー&感想

みりぃさん、おたまさん thanks !!



新作【きみの居ない春を、まだ知らない】も是非ご覧下さい
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