青春予報
文月

オーディションに受かったぞ・・・


あのね、今から7月に突入するのだけれども、オーディションに受かったんよ。
なにかって言うと身バレするので言いませんけどね。

ていうか私、水無月書かないとかいってたくせにめっちゃ書いたね。
思い出話の場所だっただけだけれども。

やーこれは直々に書かせて貰ってるんだけれどもいつもはデータ移してるだけだから簡単なんだよなあ。
あの、違うパソコンのデータを移してるの。
でもここで書いた方が書く実感湧くよなあ。
文字数カウントあってさ。

えーと、オーディションにはね、まあ倍率はあれかな・・・。
頑張ったらできるよ(多分)。

あとね、これもいまなんか俯瞰してるみたいな感じだけども、今からはちゃんと書く。
思い出す。

・・・その前に待て、パソコンからの熱気が熱くて痛い。

7月2日。
50問テストが100点だった。
あの漢字のやつ。みんなやったことあるやろ、直前まで覚えてた漢字が本番で忘れちゃう怖さ。

でも私は100点だった。
すごいだろ。
―――これで自己肯定感上げてるので、メンタル激弱なので、許して。
まあそのときMちゃんはカンニングしていたらしいが。

私小学校の時はしたことないなあ。
なんか小2の時、「番」っていう字がわからないときに左見たら「きゅうしょく当番」っていうのがあって救われたくらい。
< 36 / 40 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop