青春予報

Cの話・・・

 ネタがない。これが小説かく人の一番の病だと思うんすね。
正確には私が日記に何もとどめていないのが悪いのですが。

まあちょっくらCとかの話するかー。

Cは優しくて、ダンスが出来て、ドラムができる、プロフェッショナルガールとでもいおうか。
ショートカットやらウルフカットやらよくわからんが、カワイイ。

ちょこまか動く小動物みたいな。

・・・うん。

ハムスターかな?言うなら。
ハムスターCちゃんは、私の駄目なわき腹をチョップしてくる。
私、どうしてもこちょこちょでわき腹されるとへなちょこになるタイプ。

駄目。
わき腹が私の弱点なのだ。

もう瞬殺。
今はね、Cちゃんを「やーい握力26。弱ーい弱ーい」と煽るんが日常。
私30なので。
そしたらわき腹理不尽にチョップされるからやんなっちゃうよねー。

・・・半分私が悪いのは認めるね。

え、これでCちゃんのこと説明できたくね?
いやーよかったよかった。
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