先生に、100回目の告白。

私の好きって言う気持ちを




先生にゴミみたいにポイッと投げ捨てられたみたいで、



すごく悲しくて、腹が立った。




私にとってはまだ蕾をつけたばかりの気持ちだったけど、




すごく大事で、大切にしたかったのに、ひどい扱いをされて




悔しいような、悲しいような、




そんな気持ちだった。





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