始めて先輩に片思いをした
私は、珍しいと思いながら、
に本を探していたら、るか先輩が起きて静か私の方を見て、
「また1年か」と言われた。 
「最近よく見かけるな」と言われた。
「名前はなんていうんだ」
「東雲果莉那といいます」
「東雲か」
「覚えたぞ」とも言っていた。
「東雲さんはここに何しにきたの?」「本を探しに来ました」
「本読むの好きなの?」
「はい 意外と好きです」
「どんな本が好きなの?」
「ミステリーとか恋愛が好きです」
「そうなんだ」
「先輩は本好きですか?」
「本好きだよ」
「どんな本が好きですか?」
「この小説が好き」
「ミステリーだけど、恋愛もはいってる小説が好き」
「これおすすめだよ」
とるか先輩にすすめてもらった小
説を読んでみることにしました
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