世界で1番大好きなキミへ
【あとがき】
※完結するまでは物語の最終ページに表示されます。ご了承下さい。
【あとがき】

「世界で1番大好きなキミへ」を見つけて最後まで読んで下さり、本当にありがとうございました。
この物語を書こう!と思ったきっかけは水瀬先生のモデルである、彼女との出逢いでした。彼女への気持ちは「陽性転移」なのか「憧れ」なのか「恋愛感情」なのか。物語を書いている最中も今、こうして【あとがき】を書いていても結局わからずにいます。でも、わからなくてもいいんだと思うんです。好きには色々な好きがある。色々な好きがあっていい。 「好き」「大好き」そんな風に思える人に出逢えたことはとっても幸せなことだと思います。私は彼女を「好き」と気付いた時から彼女にこの気持ちは絶対に伝えないと決めていました。直接は伝えられない気持ち。
でも、違う形でなら伝えられるかもしれないと思いました。
だから、少しだけこの場をお借りして。

世界で1番大好きなキミへ
キミにこの物語がいつか、届きますように。
届いているといいな。
キミへの気持ちはこの物語に全て込めました。
私と出逢ってくれてありがとう。
私に大切なことをたくさん教えてくれてありがとう。
幸せでいてね。
私はキミに出逢えたから幸せだよ。
< 11 / 11 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

世界で1番大好きなキミへ

総文字数/858

恋愛(純愛)24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世界で1番大好きなキミへ いつか、キミに届きますように。 ※この物語はフィクションです。 中傷はご遠慮下さい。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop