怖いはずの彼は、今日も私にだけ甘い♡

あとがき

ここまで読んでくれて、ありがとうございました…!

このお話は、小3の時に書いたものを改造したもので、変になっていたらすみません…!

いつも応援してくれる方、ありがとうございます!

沢山のフォロー感謝です!

これからもよろしくお願いします!

【追記】

野いちごさまで、恋愛(逆ハー)ランキングで2位にランクインいたしました…!

本当にありがとうございます!めちゃくちゃ嬉しいです

またみなさんとお会いできることを祈っております!
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みりい/著

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恋愛(逆ハー)92ページ

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『おはようございます、お嬢様』 私には、身分違いの執事がいる。 ねえ、碧ーーー。 どうして、私にはそんなに甘いんですかー? ☆・・・☆・・・☆・・・☆・・・☆ \天然で鈍感。鈍いけど美少女。モテモテ/ 姫宮 ことは<himemiya kotoha> × \ 本性は腹黒でドS!?イケメン執事/ 東雲 碧(しののめ あお) ☆・・・☆・・・☆・・・☆・・・☆ 『ええ。私がお嬢様に甘いことくらい、自覚しております』 そんなこと言われたらーーー。 『ご自分がどれほど人を惹きつけるかを、です』 もっと、好きになっちゃうじゃんーーー。 * これぐらいドキドキさせた責任、とってよね! 『他の男に近づかれるお嬢様を見るのは、あまり愉快ではありませんね』 『それって……』 ◇◆◇◆◇◆ 『好き、なのっ……!!』 * ね、碧! 大好きだよっ! 公開日☆2026.9.25〜 毎日更新予定です♡

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