星空玲&如月みぞれコラボ第二巻『あの笑い声の隣で私は透明だった。』「応援する、なんて嘘だけど」&「」
いつもの朝
「あゆみ〜!おはよっ」
私に話しかけているのは親友の牧野結菜(まきのゆな)。
「おっはよ!」
笑顔で挨拶を返す。
そこに、聞き覚えがある、男子の声が通りかかった。
「牧野、清水おはよ」
清水というのは私の苗字。
清水あゆみっていう名前。
「「おはよ!!」」
あ、そういえばいい忘れてたっ!!
男子の名前は、榊 奏多。
私の幼なじみ!
昔、私が友達が少なかった時に、奏多だけ、私に仲良くしてくれたんだ〜!
私に話しかけているのは親友の牧野結菜(まきのゆな)。
「おっはよ!」
笑顔で挨拶を返す。
そこに、聞き覚えがある、男子の声が通りかかった。
「牧野、清水おはよ」
清水というのは私の苗字。
清水あゆみっていう名前。
「「おはよ!!」」
あ、そういえばいい忘れてたっ!!
男子の名前は、榊 奏多。
私の幼なじみ!
昔、私が友達が少なかった時に、奏多だけ、私に仲良くしてくれたんだ〜!
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