推しとラブラブ同居生活!?
「抱擁…してくれるんですか…?」
離れた距離から近づいてきて返事が。
「うん。1ファンとしてみたら肌ツヤツヤだし
髪もツヤツヤだし。好きになる部分盛り込み
まくってるし」と頬を親指で撫でる。
ドキドキ胸が高鳴り身を委ねていいのか──自分の
心に問いかければ、素直にOKが出た。
「今。してほしいです」
「えっ。何っ!?」
興奮気味?の卿人さん。
勿論こちらも興奮してテンパってる私。
離れた距離から近づいてきて返事が。
「うん。1ファンとしてみたら肌ツヤツヤだし
髪もツヤツヤだし。好きになる部分盛り込み
まくってるし」と頬を親指で撫でる。
ドキドキ胸が高鳴り身を委ねていいのか──自分の
心に問いかければ、素直にOKが出た。
「今。してほしいです」
「えっ。何っ!?」
興奮気味?の卿人さん。
勿論こちらも興奮してテンパってる私。