月姫
満理奈には、好きな人がいたってことにされてるところよ…。
私が書いていた小説が、別の人に取られ、別の人がサイン会場に現れ、別の人がたかゆきを取っていった。
バカみたい…
私は、月姫になって、空に飛んだ。
「太陽…」
私の中にあった、一つの言葉。
あの時、殺してしまって…
私が対処してしまって…ごめんなさい。
御愁傷様…あれは、退所命令があったの。
月の中の月姫の1112345にて検索したら出てくる場所に封印したと言われているけれども、もぅ…いないかもね。
私が「太陽」と言えば、必ず、太陽の声がするらしい…怖いよね…
あの人達は、私と恋するためだけに生まれるらしい…
王様の代わりらしい…けど、戦ってもし負けた場合は、王冠を渡さないといけないんだってさ。
王様がよく言うの。
「まりなは、あほぅだな」って。
そんな事実、知らないからよ。
でもね、私は、思うの。
「狂が勝つから大丈夫だよ」って。
でもね、満理奈は、この小説、盗まれてる…
警察署には、裏があって、
れなという敵の名前になってる。
れなは、太陽の元に行く時の私が名乗る用の名前らしいの…
私は、そんな中、怯えている…のかもしれない。
れなという名前は、怖すぎて、聞くと、頭が痛くなり、割れるの…これが、本能というもの…。
夜も眠れなくなるくらい辛くて…日没に近付くと、呪いが発動…
これは、手遅れかもしれないという、合図にもなるけれど、私は、私で、この物語を正式に書いている。
昔、警察署の中で、囚われの身となって、代わりに…誰かの代わりに書くハメになって…
というか、私の小説が盗まれたんですと、説明したら、指紋取られて…まだ開けてなかったから、犯人さんが真っ先に触った。
私は、そう思った。しかも、愛こと大樹だと思ってるやつ、たかゆきの分身だけれども、それがまた盗んだんじゎないかと言われて…泣いてるやつね、あほぅな遊びは、やめた方がいいと思う…と、私は、思ってる。
きっかけは、浜崎あゆみを私がやってるという…本当の話。
私は、嫌ったけど。
だって、透過水月だもん。あれ…
まじで、作り物でしょ?笑
まぁ、本能が0.2%あっただけで、
あの姿…かわいそうだとも思わないあなた達の方が変よ…。
浜崎あゆみ…それは、私の本名に入っている。
意味、わかる?
私の名前、ローズマリーアントワネット…・長ったらしい…名前よ…でね、最後に満理奈が付くのよ…でもね、マリナなのよ…
でもね、月なのよ…でもね…
あの人達は、偽物よ…
ほら今、月に行ってるとされている…
氷河、あなたよね?
まぁ、いいのよ。
気にしなくて…と、思わなくていい。
私がやった。
あなたは、信じてくれてた。
でも、私は、泣いた。
「あんただけ…なんでわかるの?」と、言った。
カッコイイじゃん…というか、彼氏っぽい?うーん、違う。この人…大人。abex(ccivicca)の、ちっぽけなあの人達とは、全然違う…
カッコイイ。
素直にそう思ったから、本人に、「素直にそう思った」と、言った。
でね、「あなた…どこへ行くの?」の時…れなというオーム?と、一緒にいるのを目撃した。
ただし、私のお兄ちゃんがやってたことは、秘密にしておいた。
あの人は、いない。
ねぇ…グレイ。
そして、月王子は、あの人から離れたようで…くっついてた。
あの弟をやったと思い込み、今もまた…
私が書いていた小説が、別の人に取られ、別の人がサイン会場に現れ、別の人がたかゆきを取っていった。
バカみたい…
私は、月姫になって、空に飛んだ。
「太陽…」
私の中にあった、一つの言葉。
あの時、殺してしまって…
私が対処してしまって…ごめんなさい。
御愁傷様…あれは、退所命令があったの。
月の中の月姫の1112345にて検索したら出てくる場所に封印したと言われているけれども、もぅ…いないかもね。
私が「太陽」と言えば、必ず、太陽の声がするらしい…怖いよね…
あの人達は、私と恋するためだけに生まれるらしい…
王様の代わりらしい…けど、戦ってもし負けた場合は、王冠を渡さないといけないんだってさ。
王様がよく言うの。
「まりなは、あほぅだな」って。
そんな事実、知らないからよ。
でもね、私は、思うの。
「狂が勝つから大丈夫だよ」って。
でもね、満理奈は、この小説、盗まれてる…
警察署には、裏があって、
れなという敵の名前になってる。
れなは、太陽の元に行く時の私が名乗る用の名前らしいの…
私は、そんな中、怯えている…のかもしれない。
れなという名前は、怖すぎて、聞くと、頭が痛くなり、割れるの…これが、本能というもの…。
夜も眠れなくなるくらい辛くて…日没に近付くと、呪いが発動…
これは、手遅れかもしれないという、合図にもなるけれど、私は、私で、この物語を正式に書いている。
昔、警察署の中で、囚われの身となって、代わりに…誰かの代わりに書くハメになって…
というか、私の小説が盗まれたんですと、説明したら、指紋取られて…まだ開けてなかったから、犯人さんが真っ先に触った。
私は、そう思った。しかも、愛こと大樹だと思ってるやつ、たかゆきの分身だけれども、それがまた盗んだんじゎないかと言われて…泣いてるやつね、あほぅな遊びは、やめた方がいいと思う…と、私は、思ってる。
きっかけは、浜崎あゆみを私がやってるという…本当の話。
私は、嫌ったけど。
だって、透過水月だもん。あれ…
まじで、作り物でしょ?笑
まぁ、本能が0.2%あっただけで、
あの姿…かわいそうだとも思わないあなた達の方が変よ…。
浜崎あゆみ…それは、私の本名に入っている。
意味、わかる?
私の名前、ローズマリーアントワネット…・長ったらしい…名前よ…でね、最後に満理奈が付くのよ…でもね、マリナなのよ…
でもね、月なのよ…でもね…
あの人達は、偽物よ…
ほら今、月に行ってるとされている…
氷河、あなたよね?
まぁ、いいのよ。
気にしなくて…と、思わなくていい。
私がやった。
あなたは、信じてくれてた。
でも、私は、泣いた。
「あんただけ…なんでわかるの?」と、言った。
カッコイイじゃん…というか、彼氏っぽい?うーん、違う。この人…大人。abex(ccivicca)の、ちっぽけなあの人達とは、全然違う…
カッコイイ。
素直にそう思ったから、本人に、「素直にそう思った」と、言った。
でね、「あなた…どこへ行くの?」の時…れなというオーム?と、一緒にいるのを目撃した。
ただし、私のお兄ちゃんがやってたことは、秘密にしておいた。
あの人は、いない。
ねぇ…グレイ。
そして、月王子は、あの人から離れたようで…くっついてた。
あの弟をやったと思い込み、今もまた…