溺愛彼氏と緩めの監禁生活始めました。

「そうくん・・・・・?」


「な、ななに」

焦ったようなそうくんの声がさっきよりも大きく、部屋中に響いた。


そして、詰め寄ると、食べさせて欲しいから嘘ついたとあっさりと白状したどころか開き直っている。


「のどか食べさせて〜」


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