幼すぎた君との別れから

登場人物

シーリア・デ・レイシー……第八代フォーチェスター伯爵の娘。父を雷で喪う。

ナサニエル・デ・レイシー……シーリアのはとこ。軽騎兵隊将校。第九代フォーチェスター伯爵の息子

ドレイク……シーリアの父の愛犬。ナサニエルを崇拝

フローレンス……ナサニエルの妹

アンブローズ卿……フローレンスの夫

バークリー……シーリアのガヴァネス(家庭教師)

ケインズ……シーリアのガヴァネス

フィリップ・ヘイズ……シーリアの幼なじみ。ヘイズ男爵の息子

アリ……ナサニエルがインドから連れ帰った従者

クロッカー……執事

タルボット……ナサニエルの士官学校時代の友人

シェリダン……ナサニエルの士官学校時代の友人
< 46 / 46 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

王子様への置き手紙

総文字数/11,375

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
フィオナは王太子ジェラルドの婚約者。王宮で暮らしながら王太子妃教育を受けていた。そんなある日、ジェラルドと侯爵家令嬢のマデリーンがキスをする所を目撃してしまう。ショックを受けたフィオナは自ら修道院に行くことを決意し、護衛騎士のエルマーとともに王宮を逃げ出した。置き手紙を読んだ皇太子が追いかけてくるとは思いもせずに⋯⋯

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop