学校一のおバカ男子は、IQ200の意地悪でした。
あとがき
はじめまして、白鳥紅葉と申します

この度は、【学校1のおバカ男子は、IQ200の意地悪でした。】を読んで頂き、ありがとうございました!


完璧主義者な紬と、マイペースでのんびり屋の柊の掛け合いはいかがでしたか?


対象的な2人だからこそ、互いに惹かれあい、寄り添い合い、分かり合うことが出来たのだと思います


ラストは糖度MAXで書きあげました…!
皆様にきゅんと、胸が疼くような感動をお届けできていたら 幸いです!


通学や通勤中などに一気読みして頂けるような小説をモットーに活動していますので、作者としては満足です


ですが、私自身小説をしっかりと書き上げたのは数える程でして。

なんとか完結まで粘ることが出来たのは、読者の皆様のおかげです


本当に、ありがとうございました…!





感想やひとこと、いいねなどの応援、全てこちらに温かく届いております

皆様の期待を裏切らぬよう、これからも精進して参ります!


そして。



このあと、2人のその後を描いた短編小説を載せました…!
最後まで、2人を見守って頂ければと思います!



ありがとうございました!

2026.11.7 白鳥紅葉
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