恋文‐コイブン‐勇飛said
「わりいけど‥できない‥」






























「ふッ‥本当はしたいんでしょう?無理に理性押さえなくていいからさ‥」







バッと服を脱ぐ。





「―ッ、勇飛!」



陽生が止めにはいった


「何?今更?もう遅いよ‥」



あたしは上にブラ、下はパンツだけになった





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